{"product_id":"91717","title":"小葉紫檀 ウッドビーズ  10.5mm玉ブレスレット 証明書付 14.9g (ID:91717)","description":"・商品名　：小葉紫檀 ウッドビーズ  10.5mm玉ブレスレット 証明書付 14.9g　(ID:91717)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サイズ(mm)　：ビーズ寸法： 約10.5mm X 20珠　 　　ブレス内周：約18.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・重量 　  　　　：14.9g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・産地　　　　　：スリランカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属部分の材質：---\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【商品の説明】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆　本商品写真は現物のものです。写真の商品をお届けします。（社）World Powers Wood 協会発行の証明書付きです。\n\u003cbr\u003e◆　マメ科の常緑高木広葉樹。色は赤紫褐色から紫色を帯びた暗褐色。黒紫色の木目。\n紅木とも呼ばれています。材質は緻密で堅く、重く、\n湿度に強く、反りにくく、気候の影響を受けにくい木質です。\n成育はとても遅く、成育した木でも直径20cmの太さ程度で、\n植樹から切り出されるまで、およそ800年の歳月がかかります。\n大変希少なため、ワシントン条約の制限があり、各国政府も今は伐採を禁止しています。\n成育した木には、節が多いため、整材すると、使える部分は更に細くなってしまいます。\n中国では古来から王家専用の家具材料として、珍重されていたので「帝王之木」と呼ばれていました。\n\u003cbr\u003e◆　小葉紫檀は、インド南部とスリランカ原産の小高木です。学名はPterocarpus santalinusで、インドカリン属に分類されます。\n小葉紫檀は、紫檀の一種で、その中でも最も貴重な木材とされています。小葉紫檀は、古くから中国で高級家具や文房具、工芸品などに用いられてきました。特に、明清時代には、小葉紫檀家具が皇室や貴族の間で流行し、多くの傑作が製作されました。","brand":"榎本通商","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50356190740776,"sku":null,"price":18100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0334\/3004\/4811\/files\/91717a.jpg?v=1751808568","url":"https:\/\/enomototsusho.jp\/products\/91717","provider":"榎本通商","version":"1.0","type":"link"}