{"product_id":"71017","title":"インドネシア産 ルドラクシャ 金剛菩提樹  8mm玉ネックレス 21.4g (ID:71017)","description":"・商品名　：インドネシア産 ルドラクシャ 金剛菩提樹  8mm玉ネックレス 21.4g　(ID:71017)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サイズ(mm)　：ビーズ寸法： 約8から9mm   ネックレス長：約70cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・重量 　  　　　：21.4ｇ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・産地　　　　　：インドネシア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属部分の材質：ステンレス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【商品の説明】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆　本商品写真は現物のものです。写真の商品をお届けします。\n\u003cbr\u003e◆　\n金剛菩提樹は、ホルトノキ科ジュズボダイジュ（インドジュズノキ）の種子で、インド名ルドラークシャといいます。仏教においては、お釈迦様がその下で悟りを開かれたという菩提樹の実であることから、非常に尊ばれています。\n\n金剛菩提樹は、インド、スリランカ、ネパール、ブータンなどの熱帯・亜熱帯地域に自生しています。樹高は30メートルほどになる常緑高木で、花は小さく白色、実の大きさは直径1センチメートルほどです。\n\n金剛菩提樹の実には、様々な効能が伝えられています。浄化作用、平静作用、調和作用、寛容作用、高い意思に導く力などがあるといわれています。そのため、数珠やブレスレットの素材として用いられることも多く、身につけることで、心身を浄化し、悟りを開くための助けになるとされています。\n\n日本では、奈良時代に渡来したといわれています。鎌倉時代以降、数珠の素材として用いられるようになり、現在では、仏教徒だけでなく、一般の人にも人気のある素材となっています。\n\n金剛菩提樹の数珠は、長持ちするように、定期的に手入れをすることが大切です。汚れが目立つ場合は、中性洗剤を薄めた水で洗い、よく乾かします。また、日頃から、乾いた布で拭き取るようにすると、きれいな状態を保つことができます。\n\n金剛菩提樹の数珠は、仏教の教えを体現するとともに、身につけることで、心身を浄化し、悟りを開くための助けとなるといわれています。","brand":"榎本通商","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52085474853160,"sku":null,"price":13800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0334\/3004\/4811\/files\/71017a.jpg?v=1783773712","url":"https:\/\/enomototsusho.jp\/products\/71017","provider":"榎本通商","version":"1.0","type":"link"}