{"product_id":"67595","title":"崑崙翡翠（こんろんひすい） 10mm勾玉 0.30g (ID:67595)","description":"・商品名　：崑崙翡翠（こんろんひすい） 10mm勾玉 0.30g　(ID:67595)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サイズ(mm)　：10 X 6 X 3.5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・重量 　  　　　：0.30g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・産地　　　　　：中国\/崑崙山脈\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属部分の材質：金属なし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【商品の説明】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆　本商品画像は現物のものです。画像の商品をお届けします。ディレクトリーカード付き。\n\u003cbr\u003e◆　崑崙翡翠（こんろんひすい）とは、崑崙山脈で採取される幻の玉。中央アジアの広大なタクラマカン砂漠の南縁。全長3,000キロメートルにも及び、200以上の峰々が連なる雄大な山脈地帯は、古来より極上の玉（ぎょく）を産出する聖地として知られています。この地で玉の鉱脈を発見した者は巨万の富を築いたと伝えられるほど、その石は計り知れない価値を持っていました。歴代の中国皇帝や特権階級の貴族たちは、こぞってこの玉を用いた「璧（へき）」などの装飾品をあつらえ、自らの権威の象徴として大切に所有していたと言われています。古くから「玉に五徳あり」と語り継がれるように、翡翠（玉）には【仁・義・智・勇・潔】（あるいは【仁・義・礼・智・信】）という五つの徳が宿ると信じられてきました。そのため、単なる宝飾品としてだけでなく、神仏を祀るための神聖な神器や祭器としても重用されてきた歴史があります。玉の集散地として栄えたホータン（和田）周辺では、悠久の時を経て石を精巧に彫刻・加工する文化が広く根付き、その卓越した伝統技術は現代に至るまで脈々と受け継がれています。翡翠は、持ち主の人生における成功と豊かな繁栄を静かに守護する力を持つとされています。古の王たちが特別に愛したこの石は、現代においても、持ち主の高潔な精神を養い、揺るぎない自己を築くための心強いお守りとして多くの人々に愛好されています。","brand":"榎本通商","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68051777782056,"sku":null,"price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0334\/3004\/4811\/files\/67595a.jpg?v=1793373128","url":"https:\/\/enomototsusho.jp\/products\/67595","provider":"榎本通商","version":"1.0","type":"link"}